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Posted by ミリタリーブログ at

2021年06月06日

東京マルイ コルトパイソン 2.5インチ ①



いつの間にか絶版となっていた24連発リボルバーシリーズ。
普段はそれ程欲しいと思わないのに、いざ絶版となると欲しくなるものです。

とは言え、今回のパイソンに関してはたまたまと言いますか、パイソンの2.5インチが欲しかったのでマルイ製には特に拘っていませんでした。
しかしながらリアルカート化したM19のジャンクがあった為、カートを活かせるならマルイ製かなあと思い始めた矢先に表面がボロボロのパイソン2.5インチが中古で格安で売っていました。

せっかくの連休、いつもなら寝て食べてで終わる時間を塗装し直して遊ぼうと思いボロボロのパイソンを購入( ゚∀゚)ノ






これがほぼ購入時。
バレル周りだけ既に塗装を剥がしていますが、塗装が剥がれた中古は大体初期型のヘビーウェイト樹脂を使ったもの。
マルイさんがHW樹脂に手を出したのは後にも先にもこれだけでしょう。
比較的後発の2.5インチモデルでもHW樹脂が使われていたんですね、正直意外。






普段はキャロムショットやインディのスプレーを使いますが、今回は入手し易い自動車用のスプレーで。

流石に車用だけあり塗膜は硬いです。
ですが、表面はざらつくのでシャイネックスで少しずつ磨いている途中です。
金属パーツは乾燥をしっかりかけてからシャイネックスで磨いてみようかと思います。






ランパンコルトのメダリオンも黒を塗ってからシャイネックスで磨いて安っぽく見えなくなっていい感じ。

連休の時間だけにしてはなかなかいい感じになってます。
しっかり乾燥させたら表面処理もしたいなあと( ´艸`)



今日はこの辺で〜


チャオ!



  


Posted by コッチ at 02:38Comments(0)東京マルイリボルバー系

2021年06月05日

東京マルイ ボディガード380



東京マルイさんが展開する固定スライド、コンパクトキャリーシリーズ。
今回は発売されたばかりのボディガード380の記事となります。

ボディガードと言うとS&WのM49を連想してしまいます。
私位の年代ですと、ケヴィン・コスナー主演の同名の映画とか…

それはさておき、業界初のガスガン化となるボディガード(コッキングガンはクラウンさんから発売中)、LCP同様にワクワク感が止まらない訳ですよ。゚+.( °∀°)゚+.゚

手にするとLCP同様、特有の塊感が素晴らしい。
この「塊感」は、パーツ同士の密度、合わせ目の処理や塗装表現、重量バランスなどがレベルの高い纏まりが無いと出てこないと思っております。
先日購入したシークレットエージェントシリーズのコルト25ポケットにはそれが無かったです(´・ω・`;)
価格が違うから仕方ないですが。







LCPと。

非常に高いレベルでの塊感を纏った2挺。
どちらかを選ぶとなると好みの問題としか言えない。
私はややLCPの方が好みです。

正直ボディガードはクラウンさんのを見てるからいまいち目新しさが無いんですよね(´ω`;)






マルシンさんのデリンジャーと。

ついつい手にしてしまうコンパクトガン。
刻印に関してはいろいろ言いたい事はありますが、それは次回に…
非常に満足度の高い1挺ではないかと。



今日はこの辺で〜ヾ(・ω・`;)ノ

チャオ!





  


Posted by コッチ at 14:05Comments(0)S&W東京マルイ

2021年04月20日

東京マルイ XDM-40 ①



今回は東京マルイ製、XDM40です。

実銃のXDM40はスプリングフィールドアーモリー社製のポリマーオート拳銃。
元々はクロアチア製のHS2000がベース、SFA社が各部を見直して展開している拳銃となります。

そんなXDM40を東京マルイさんから発売された時は驚きました。
一般にはまだまだ知名度が強く無い時に業界初のモデルアップ、私は同社のPX4、FIVE-SEVEN、そしてXDM40と数挺購入したうちの1挺で、ついで程度に購入してました。

しかし一度手にするとどうでしょう。
本体の珍しいデザインをはじめ、仕上がり、各部がアンビ仕様、高いグリッピング、そして15mmの大口径ピストンによるリコイルの強さ!

エアガンを定期的に購入していると、これは非常に良い物だと思える品に出会います。
私にとってXDM40はまさにそれでしたよ。
最近だと同社のグロック19かなあ。






ポリマーオート拳銃にはx300が良く似合う。

レプリカを取り付けてみましたが、ガタつきは一切ありません。

コッキングインジケーターが機能したり、バックストラップが交換式だったり現代ポリマーオート拳銃の抑えるところはしっかりと反映されていますね。






グロック19と。

グロックは同社の東京マルイ製です。

この2挺は本当に良くいじりますね( ゚∀゚)ノ

今では海外製のコピーも見かけるXDM40ですが、この機種を選定した東京マルイさんには拍手を送りたいです。

唯一難点をあげるとしたら装備の組み合わせが難しいくらいですかね。

撃って楽しいって何気に大切な事ですよね〜。
XDM40はまさにそんなトイガンかと( ・`ω・´)

今日はこのへんで〜

チャオ!



  


Posted by コッチ at 01:56Comments(0)東京マルイ

2021年04月17日

東京マルイ LCP ①



今回は東京マルイ製、LCPです。

固定スライドでのコンパクトハンドガンシリーズとなる第一弾に、LCPを商品化するところがある意味マルイさんらしさがあります。

おそらくエアガン初の商品化となるLCP、マルイさんも相当自信が無ければ無難な選択に走るでしょう。
世間の注目は高い印象がありました。
私もその一人です。

とはいえ「なぜ固定スライド?」等ネット上では揶揄する方も少なからずいたのも事実。
しかしながら固定スライド、内部ユニット、マガジンの共通化をしてコストを下げ、商品化され辛かった機種を展開できる事は大きいです。






今回は軽く触れる程度で更新したいと思います。

手にするとやはりと言えばそうなのですが小さい!
固定スライドと小ささが相まってか、この塊感がたまらない。

重量は約260グラム。
数字だけ聞くと軽く感じますが、手に持つとズシリと心地よい重量感が。
実銃も266グラムなのでほぼ実銃同様の重量感が楽しめます。






LCPの様なコンシールドキャリーにはガンケースが良く似合いますね。

デリンジャーとのサイズを比較してほしい。






フレームの質感は本当に素晴らしい。
安っぽさなんか微塵も感じられない。

パーティングラインがうっすらと入っているのですが、実銃もフレームは樹脂なのでかえってリアルさが増してます。
絶妙に気にならないパーティングライン、もしかして計算のうちなのかもしれません。本当に質感いいよ。

逆にスライドはチャンバー周りが一体整形なのが丸わかりなくらい。
ハンマーが省略されていたりするのですが、そこまでは気にならないかなあ。

とは言え、モナカでは無く一体整形のスライドとフレームなので安っぽさは皆無です。

ザックリと紹介しましたが、間違いなく買いの逸品でした。こんなにワクワクしたのはいつ以来だろうか。

とにかく普段から手にしたくなるLCP。
サバゲー向きでは無いが、グロックやガバ、シグも良いけれどマルイさんの新シリーズ、今後も期待しちゃうなあ。

次にLCPを更新する時はもう少し掘り下げたいと思います( ゚∀゚)ノ

今日はこの辺で!

チャオ!




  


Posted by コッチ at 04:16Comments(0)東京マルイ

2021年04月03日

東京マルイ コルト ガバメント シリーズ'70 ①



ここ1週間、毎日更新を継続しています。
おかげさまでふたたびランキングベスト50にも入ることが出来ました。
少し頑張ってみようと思いましてね(o'ω')ノ

ですがランキングを見ると4/5がショップ系のブログという事もあり、なかなか壁が高く感じます。
今は50位内に入ったり出たりと苦戦をしています。
その中で順位を維持できる個人ブログの方々と言うのは本当に凄いなあと ヒイィィィ!!!!(゚ロ゚ノ)ノ

モチベーションが続く限り頑張ってみようと思います。
流石に毎日更新はやめようかなあ(´・ω・`)


それはさておき、マルイさんのガバメント シリーズ70です。

2006年に1911A1が発売され、それまでの同社のハンドガンとは明らかに質感、リアリティ面が違い驚かされたものでした。
同時期に購入したKSCのガバメントを手放してマルイのガバメントは手元に置いたまま、と言うくらい。
まあ、KSCのガバメントはパッと見て寸法が変だと分かるくらいでしたからねぇ、KSCらしからぬガバメントでした。カタログ落ちしている事が全てを物語ってますね。
他の製品は好きなんだけどなあ。

あっ、マルイのガバメントの話でしたねヾ(・ω・`;)ノ

バリエーション展開としては次はシリーズ70だろうと思っていたらまさかのデトニクス!
嬉しい誤算でもあり、シリーズ70が欲しかった私には複雑でもありました。

間にMEUやバリエーションを展開したのち、2012年にようやく発売されたシリーズ70、それは期待を大きく上回る出来でした。
M1911A1と違うパーツは当然新規造形、スライドにヘアライン加工が施され、ブルーイングを塗装で表現、刻印は実銃同様ロールマークでの再現だったような。

パーカー仕立てのM1911A1よりさらに細身に見えるシリーズ70、美しいです。






サイドポリッシュされたスパーハンマー。
酸化しない様にクリアー塗装されています。

アウターバレルもツールマークをあえて残す、もしかしたら後加工かも。

標準で付属するプラグリップもよく出来ていましたが、ここは木製グリップに変えたくなるところ。
画像のはアルタモントのローズウッド。
ブルーに鈍く光る本体に赤みの強いグリップが良いアクセント。







無印M1911と。

M1911はウエスタンアームズ製です。

価格は倍くらい違うのに、マルイのガバメントは負けていない、いや、価格を考えたらむしろ勝っていると思う。

握った感触はとにかく細い。
MGCやウエスタンアームズのガバメントに慣れてしまうと尚更。
若い世代になるとマルイのガバメントが初めてと言う方も多いでしょうから驚きは少ないのかな。

マルイクオリティで無印M1911が発売されたら狂喜乱舞してしまいそうですが、それはないよね、多分(´・ω・`)

安価で質の高いガバメントが欲しい方には間違いなく選択技に入るであろうマルイのガバメント。
眺めていて飽きません。

今日はここらで〜〜

チャオ!




  


Posted by コッチ at 06:41Comments(2)東京マルイ1911系

2021年04月01日

東京マルイ S&W M&P9L PC PORTED ①



ここ数日、連続で更新をしております。
訪問していただいている方が平均で1日あたり250人を超え、ベスト50にも入りました。
皆さまに感謝です( ゚∀゚)ノ

さてさて、今回は東京マルイさんのS&W M&P9Lです。

同社のM&P9シリーズはブラックカラー、FDEカラーのVカスタム、そして今回のM&P9Lの3種類となります。

正直パフォーマンスセンター部門の拳銃をモデルアップするとは思いませんでした。
5インチに延長されたバレルや8箇所のポート、トリガーストップの増設などなど…
ずいぶん手間がかかっていますね。






スライドのホワイトのプリントも無印では再現されなかった部分も今回は再現されていました。
グッとリアリティが向上します。

8箇所のポートは後加工で穴を開けていたり、バレルにもポートがあるのでインナーバレルを目立たない様に黒染めされていたり。

チェンバーとアウターバレルはシルバーに変更。
全体のブラックの中に良いアクセント。

同社のマイクロプロサイトを直付けしてあります。
この機種には絶対にダイレクトにマイクロサイトは取り付けたいところ。
ドットサイトを搭載させる前提なのでサイト類の背が高くなっていますね。






Vカスタムと。

同じベースの拳銃でも随分と印象が変わります。
バリエーション展開とは言え、かなり手がかっていて好印象です(๑´罒`๑)

よく見るとパームスウェルのデザインも違うんだあ。
今更ながら新しい発見があります。





個人的にM&P9系が好きでして、今回のM&P9Lもメッチャ格好いい!

次バトンレンジに行く時に持って行こう( ・`ω・´)


今日はこの辺で〜

チャオ!



  


Posted by コッチ at 04:20Comments(0)東京マルイ

2021年02月26日

東京マルイ S&W M&P9 ①



今回は東京マルイ製のS&W M&P9です。
2009年に発表され、発売は2014年…
発売まで5年かかり当時は話題になりました。

私もM&P9の発売をまだかまだかと待ち望んだ一人でして、新品を予約してまで購入したのは初めてではないでしょうか。

当時、M&P系のトイガンと言えばWE製、BWC製のコッキングガン程度。
WE製はフレームのS&W表記がWE表示とかなりの萎えポイントが。同社はグロック系のフレームも同様の処理をしているので購買意欲が削がれます。
いっそのこと、KSC製のグロック系の現行フレームの様に埋めちゃえば良いのに。



5年の歳月を経て、いよいよ発売された東京マルイ製のM&Pは見事なものでした。

ビシッと腕に伝わる鋭いリコイル、実銃から採寸された外観、重量とほぼ同じ重量、なんといっても国内初のモデル化とワクワクが止まらなかったものです。

質感の違いを表現する為に、スライドの塗装は金属的な表現が施されています。

スライドを上から見ると、チャンバー上部にはカードリッジが装填されている表現が。
小さな事ですが、こうした細かな配慮、拘りが商品のランクを一つ上げる事への貢献に繋がりますね。

バックストラップは交換式。
3種のバックストラップが付属しているので、好みに応じて交換が可能。
私は体型に反して手が小さいので、他のガンも含めてSサイズがしっくりきます。

しかしながら残念な点も2つほど。

初弾を装填する際に、スライドに引っかかりがあります。
性能には影響は無いのですが、妙に気になります。

亜鉛ダイキャストの仕上げが雑。
久々に引っ張り出したらセフティレバーが折れてました。
仕上げが雑なのと関係があるのだろうか?
他のマルイ製ではます無いのですが…たまたまかなあ。

ぶっちゃけセフティレバーは無い方がデザイン、実用共に私には合っているので結果的には良かったといえばよかったのかな?( ‥) ン?






Vカスタムと。

結局マルイ製のM&Pシリーズは全て購入しました。
それだけ好きな機種ですね( ゚∀゚)ノ







シグマ40Fと。

シグマはウエスタンアームズ製です。

一部でウエスタンアームズでの最高傑作とまで言われているシグマ。非常に完成度が高いです。
実銃同様、残念な結果ではありますが、この機種を発売する英断をしたウエスタンアームズには敬意を表したい。

実銃はシグマの失敗があったからこそ、M&P9を開発できたのでしょう。
でなければ、M&Pの冠を付けるなんてしないでしょうね。






発売されてから7年が経過している事に驚き。
新製品が発売されるたびに新たなワクワク感がある。
いつまでもこうした喜びが続く事を望むばかりです。

今日はこの辺で〜

チャオ!



  


Posted by コッチ at 13:47Comments(0)S&W東京マルイ

2020年10月27日

東京マルイ G18C & FLUX Stock ③



久々に引っ張り出しました。マルイ製グロック18CとFLUXストックです。

メカメカしいフォルム、マルイのグロックのフルオートの快感、ストック展開のギミック等、時々出しては弄って楽しむのに最適なガンです。

元々はグロック17用のFLUXストックですが、当然ながらグロック18Cに装着しても何ら問題はありません。

取り付けの際には残念ながらポン付けとはいかず、削る加工が必要となります。
加工といっても誰でも出来る内容なので、購入を躊躇っている方は心配しなくても良いでしょう。

取り付けの際にグロックのフレームが厚い為に装着出来ません。
無理やり付けると、グロック側の内部メカが圧迫されてまともに作動出来なくなります。

ですので本体かFLUXストックの内側を削るのがベターでしょう。
普通に考えたらストック裏側を削るでしょうね。
まさかグロック側を削っちゃう人は…いるのかなあ(´△`)

X300Vを装着していますが、とても似合いますね。





上側に角度の付いたバーを押し下げるとストックが勢い良く後方に展開します。
本当にシャキーン!と。
これが楽しい、楽しすぎる!




ストック展開にスプリングが入っています。
が、これがメッチャ硬い…
硬すぎる!

シャキーン!がいらない方は六角レンチ1本で取り外せるので、いっそのこと取るのもひとつの手かなあとは思います。
私はシャキーン!ありきのFLUXストックだと思いますが人それぞれ。






ストック展開時。

画像だとストックが長く見えますが、実際に持つと実にコンパクト。
専用ホルスターから抜き、瞬時にストック展開!射撃態勢に入る一連の動作がカッコ良いのです( ゚∀゚)ノ






マルイのグロック17Gen4と。

FLUXストックのコンパクトさが分かりやすい画像です。






グロック系マシンピストル繋がりでマグプルFPGと。

ジャキン!と展開するねが楽しい2挺です。

マグプルFPGはあまりジャキン!と展開したら壊れますが…




30分もあれば組めるので、外に出づらいけんな時だからこそ、家で組み込んで遊ぶのも良いのかもしれませんね。



では〜

チャオ!(๑•́ ₃ •̀๑)/





  


Posted by コッチ at 15:32Comments(0)その他メーカー東京マルイ

2020年10月22日

インベル M911 ② 東京マルイ製ベース



東京マルイ製M1911A1ベースのインベルM911です。

実銃のインベルM911はブラジル製のインベル社のM1911A1のコピーで、ブラジル軍に供給された物です。

こちらは埼玉のケイホビーさんのカスタム品でして、純正スライドを加工したものです。
元からある刻印を埋めて、その上から刻印を追加して塗装したものとなります。

刻印は凄くきれいで、KSC製とかに見られるケバだちの様なものもなく凄く自然。現物を見ると本当に驚きますよ。

平面を出した際のヘアラインを敢えて少しだけ残してあるところが拘りを感じます。サイドは軽く研磨されていてヘアラインとの相乗効果で金属感があります。
塗装はラッカー系らしいですが、修復する時はインディのパーカーシール等も良いとのこと。

作動は純正スライドを使用しているので快調そのもの!
とにかく当たるインベル。東京マルイ製で欲しいんだよ!と言う方もいらっしゃるかと思います。






ホールドオープン。
個体差か、スライドリリースが異常に硬い。
個人的にはスライドを後退させて解除するのであまり影響はありませんが。







反対側は無刻印。
フレームのスプリングフィールドのマークやM1911A1の刻印が気になります。
フレームの刻印を埋めるのもケイホビーさんに相談すれば対応してくれるかもしれません。

気になる価格は税込で28.632円。
スラリとしたM911が欲しい!とにかく良く動く、良く当たるM911が欲しいんだと言う方にはオススメかと思います。

寸法が明らかにおかしいKSC製ややや太いシルエットのWA製より個人的には押したい1挺ではないかと。
なんと言っても、KSC製はプレ値ですし、WA製も3万以上はするし、加工の手間を考えたら決して高くはないかと思います。
某キャラの様に2挺揃えても6万以下!
安いか高いかは人それぞれかもしれませんね。

今日はこの辺で〜

チャオ!



  


Posted by コッチ at 03:04Comments(0)その他メーカー東京マルイ

2020年10月21日

インベル M911 東京マルイ製ベース ①



インベルM911です。

このインベルM911の何が特別かと言いますと、東京マルイ製がベースになっている事、ショップカスタムです。

インベルM911はメーカー品となるとふたつのメーカーから発売されています。

KSC製はプレ値が付いています。しかもあの1911A1ベースなので形状は納得出来る品ではないし、ウエスタンアームズ製はやっぱり少し太い。

東京マルイが発売してくれればいいのに…
そんな希望を叶えられるのが、今回のM911です。

埼玉のケイホビーさんによるカスタム品です。
純正スライドを加工したものなので作動、精度に関しては今更言うことの無いマルイクオリティ。
ここが重要です。

今回は軽く。
続きは次回で…
眠くて(´ω`;)

チャオ!



  


Posted by コッチ at 03:59Comments(0)その他メーカー東京マルイ